🔧 開発者モード実行中
RSG-v04
| レベル | 勝 | 負 | 分 | 勝率 |
|---|
盤上の自分の石の数と、囲んで取った石の数の合計(ポイント)が相手より多ければ勝利です。
六芒星(星型)の形をした盤面で、マス目は全部で37個あります。中央の紫色のマスがコアポイント(CP)と呼ばれる特別なマスです。
石は必ず相手の石を挟める場所にしか置けません。挟める方向は6方向です。相手の石を挟むと、その石をひっくり返して自分の色にできます。
リバーシにはない特別なルールです。自分の石で相手の石を完全に囲むと、その石を盤面から取り除けます。取った石の数がポイントに加算されます。取り除かれたマスには再び石を置けます。
盤面中央の紫色のマスです。CPはどちらの色にもなれる特別なマスです。CPを使って石を挟む時は、石を置いた直後に「黒」か「白」をコールする必要があります。コールした色によって、ひっくり返る結果が変わります。
以下のいずれかでゲーム終了です。
① 全37マスが石で埋まった時
② 両者とも置く場所がなくなった時
③ コウ(同じ局面の繰り返し)が続きゲームが進行できなくなった時
盤上の自分の石の数 + 囲んで取った石の数 = 合計ポイント
合計ポイントが多い方が勝利です。
カレンダーの日付をタップしてゲームを開始します。
CPUに勝利するとその日がクリアになり、カレンダーに緑のマークが付きます。
過去の日付もチャレンジできるので、やり残した日があっても大丈夫!さかのぼって挑戦しましょう。
1ヶ月すべてクリアするとトロフィーを獲得できます。🏆
CPUレベルなどの設定は、日付を選んだ後のゲーム設定画面で変更できます。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|
ReverStarGoは、六芒星型の盤面で2人が対戦するボードゲームです。リバーシの「挟んでひっくり返す」と囲碁の「囲んで取る」を組み合わせた、全く新しい戦略ゲームです。
① 石の置き方
必ず相手の石を挟める場所にしか置くことができません。置く場所がない場合はパスとなります。
② ひっくり返す
挟んだ相手の石はすべてひっくり返し、自分の石にします。
③ 囲んで取る
自分の石で相手の石を完全に囲むと、その石を取り、取った数が自分のポイントになります。取られたマスには再び石を置くことができます。
ただし、囲碁とは異なり、盤面の端(壁)を使って囲んでも石を取ることはできません。必ず自分の石だけで完全に囲む必要があります。
CPは盤面中央にある特別なマスです。
① コールが必要
CPを使って石を挟む手を打つときは、石を置いた直後、石をひっくり返す前に「黒」または「白」とコールしなければなりません。
② コールした色として扱う
コールした色の石がCPにあると仮定してゲームを進めます。
③ CPを囲んだ場合
CPも通常の石と同様に、完全に囲むとポイントになります。CPのみを囲んだ場合もポイントになります。
以下のいずれかの条件でゲーム終了となります。
盤上に残っている自分の石の数と囲んで取った石の数を合計し、多い方が勝利です。
合計ポイントが同じ場合は、囲んで取った石の数が多い方を勝ちとします。
合計ポイントも取った石の数も同じ場合は引き分けとします。
同じ局面を繰り返すことを防ぐためのルールです。
① 基本ルール
直前の手で相手に取られた石を、すぐに取り返すことはできません。
② 例外
取り返したいマス以外に置ける場所が全くない場合のみ、そのマスに置くことができます。
③ 例外後のルール
例外が適用された場合、今度は相手が同じマスにすぐ置くことはできません。
④ ゲーム終了
両者ともそのマス以外に置ける場所が全くなく、コウの状態が続く場合はゲーム終了とし、その時点での合計ポイントで勝敗を決します。
囲んで相手の石を取った直後、相手がすぐ同じ場所に置いて取り返すと、同じ局面が永遠に繰り返されてしまいます。
これを防ぐため、取られた石をすぐに取り返すことはできません。
他の場所に一手置いてからなら、取り返すことができます。
C.P.をどちらにコールしますか?
置ける場所がありません
次は⚫黒の番です。
画面をタップして続ける
⚠ ゲームを中断すると
負けになります。
よろしいですか?
🔧 開発者メニュー
ランクアップ!
ランクアップマッチとは?
次のレベルを解放するための特別な連戦です。
🟤 ブロンズ:5番勝負(先に3勝で合格)
💠 プラチナ以降:7番勝負(先に4勝で合格)
デイリーチャレンジとは別に行います。
不合格でも何度でも再挑戦できます!