🌌 RSG-51
RSG-v80
| レベル | 勝 | 負 | 分 | 勝率 |
|---|
盤上の自分の石の数と、囲んで取った石の数の合計(ポイント)が相手より多ければ勝利です。
星型の形をした盤面で、マス目は全部で37個あります。中央の紫色のマスがコアポイント(CP)と呼ばれる特別なマスです。
石は必ず相手の石を挟める場所にしか置けません。挟める方向は6方向です。相手の石を挟むと、その石をひっくり返して自分の色にできます。
リバーシにはない特別なルールです。自分の石で相手の石を完全に囲むと、その石を盤面から取り除けます。取った石の数がポイントに加算されます。取り除かれたマスには再び石を置けます。
ただし、すでに前から囲まれていた相手の石は、その囲みと関係のない別の手では取れません。あくまで自分のその手によって新しく完成した囲みだけが、相手の石を取る対象になります。
盤面中央の紫色のマスです。CPはどちらの色にもなれる特別なマスです。CPを使って石を挟む時は、石を置いた直後に「黒」か「白」をコールする必要があります。コールした色によって、ひっくり返る結果が変わります。
以下のいずれかでゲーム終了です。
① 全37マスが石で埋まった時
② 両者とも置く場所がなくなった時
③ コウ(同じ局面の繰り返し)が続きゲームが進行できなくなった時
盤上の自分の石の数 + 囲んで取った石の数 = 合計ポイント
合計ポイントが多い方が勝利です。
Lv.5 以上の対戦では、先手後手の有利不利を解消するため、自動的に「リバースマッチ」になります。白黒を入れ替えて 2 局対戦し、合計得点で勝敗を決めます。
複数セット行う場合は、セット間も色が交互になります(1 セット目:黒→白、2 セット目:白→黒、…)。
もっと詳しいルール(CP参加条件、コウの詳細、昇格試験など)
カレンダーの日付をタップしてゲームを開始します。
CPUに勝利するとその日がクリアになり、カレンダーに緑のマークが付きます。
過去の日付もチャレンジできるので、やり残した日があっても大丈夫!さかのぼって挑戦しましょう。
1ヶ月すべてクリアするとトロフィーを獲得できます。🏆
CPUレベルなどの設定は、日付を選んだ後のゲーム設定画面で変更できます。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|
ReverStarGoは、星型の盤面で2人が対戦するボードゲームです。リバーシの「挟んでひっくり返す」と囲碁の「囲んで取る」を組み合わせた、全く新しい戦略ゲームです。
① 石の置き方
必ず相手の石を挟める場所にしか置くことができません。置く場所がない場合はパスとなります。
② ひっくり返す
挟んだ相手の石はすべてひっくり返し、自分の石にします。
③ 囲んで取る
自分の石で相手の石を完全に囲むと、その石を取り、取った数が自分のポイントになります。取られたマスには再び石を置くことができます。
ただし、囲碁とは異なり、盤面の端(壁)を使って囲んでも石を取ることはできません。必ず自分の石だけで完全に囲む必要があります。
④ 既存の囲みは保護される
すでに前から囲まれていた相手の石は、その囲みと関係のない別の手では取ることができません。あくまで「自分のその手によって新しく完成した囲み」だけが、相手の石を取る対象になります。
CPは盤面中央にある特別なマスです。
① コールが必要
CPを使って石を挟む手を打つときは、石を置いた直後、石をひっくり返す前に「黒」または「白」とコールしなければなりません。
② コールした色として扱う
コールした色の石がCPにあると仮定してゲームを進めます。
③ CPを囲んだ場合
CPも通常の石と同様に、完全に囲むとポイントになります。CPのみを囲んだ場合もポイントになります。
以下のいずれかの条件でゲーム終了となります。
盤上に残っている自分の石の数と囲んで取った石の数を合計し、多い方が勝利です。
合計ポイントが同じ場合は、囲んで取った石の数が多い方を勝ちとします。
合計ポイントも取った石の数も同じ場合は引き分けとします。
同じ局面を繰り返すことを防ぐためのルールです。
① 基本ルール
1手前とまったく同じ盤面に戻してしまう手は打てません。
そして、一度現れた局面に戻る手も打てません。
② 例外
その手以外に置ける場所が全くない場合のみ、同じ盤面に戻る手でも打つことができます。
③ 例外後のルール
例外が適用された直後は、相手も同じ盤面を繰り返す手を打つことはできません。
④ ゲーム終了
両者とも同じ盤面を繰り返す手しか打てない状態が続く場合、ゲーム終了とし、その時点での合計ポイントで勝敗を決します。
⑤ 盤面の表示
● 黄色ドット … 置ける場所の目印(どんな背景色の上でも表示)
● オレンジ背景+白枠 … CPコールの片方の色がコウで制限。置けますが選べる色は1つです。
● 赤背景+白枠 … コウでブロックされた手。通常は置けません。
● 赤背景+白枠+黄色ドット … 赤しか選択肢がない例外時。置くことができます。
先手後手の有利不利を解消するため、Lv.5 以上の対戦では自動的に「リバースマッチ」形式で対戦します。
① 2 局 1 セット
1 局目と 2 局目で白黒を入れ替えて、同じ相手と 2 回対戦します。
② 合計得点で勝敗決定
2 局の合計得点が多い方が勝者です。1 局目で負けても、2 局目で大きく勝てば逆転できます。
③ セット間も先手交代
複数セット行う場合、セット間でも色が自然に交互になります。
・1 セット目:黒 → 白
・2 セット目:白 → 黒
・3 セット目:黒 → 白
(通常対戦でも、色を手動で変更しない限りこのパターンが続きます)
④ 適用範囲
Lv.5 以上のすべての対戦(通常対戦・ランクアップマッチ)
※ 2 人対戦モード・チュートリアルでは適用されません
⚔ 次のレベルのCPUを解放するための特別な連戦です。デイリーチャレンジとは別に挑戦できます。
① 発生タイミング
特定のランクに到達すると、次の昇格ランクへの挑戦権が自動的に発生します。
※ RM = リバースマッチ
② 基本ルール
③ 不合格でも大丈夫
不合格になっても何度でも再挑戦できます。納得できるまで挑戦してください。
囲んで相手の石を取った直後、相手がすぐ同じ場所に置き返すと、同じ盤面が永遠に繰り返されてしまいます。
これを防ぐため、1手前とまったく同じ盤面に戻してしまう手は打てません。
他の場所に一手置いてからなら、再び石を置くことができます。
💡 ヒント表示のしくみ:
● 黄色ドット = 置ける場所(背景色問わず)
● オレンジ背景+白枠 = CPコール制限あり(置ける)
● 赤背景+白枠 = コウで禁止(黄色ドットがあれば例外で置ける)
次は⚫黒の番です。
画面をタップして続ける
C.P.をどちらにコールしますか?
置ける場所がありません
⚠ ゲームを中断すると
負けになります。
よろしいですか?
🔧 メンテナンス
ランクアップ!
ランクアップマッチとは?
次のランク(および新しいレベル)を解放するための特別な連戦です。デイリーチャレンジとは別に挑戦できます。
昇格戦の一覧
ウッド →
ストーン:3番勝負(先に2勝)/Lv.2 解放
スチール →
ブロンズ:5番勝負(先に3勝)/Lv.3 解放
ゴールド →
プラチナ:7番勝負(先に4勝)/Lv.4 解放
ガーネット →
トパーズ:7番勝負(先に4勝)/Lv.5 解放
エメラルド →
ダイヤモンド:RM 5番勝負(先に3勝)/MAX 解放
マスター →
レジェンド:RM 7番勝負(先に4勝)
レジェンド →
グランドマスター:RM 15番勝負(先に8勝)/FINAL 解放
デミゴッド →
ゴッド:RM 11番勝負(先に6勝)
ゴッド →
ゼウス:RM 21番勝負(先に11勝)
※ RM = リバースマッチ
基本ルール
・必ず連続で全試合を戦い抜く必要があります
・途中で他の画面に移動すると不合格になります
・白黒は1試合ごとに自動で交代します
・プラチナからレジェンドまでの昇格試験は、通算20勝でも昇格できます(ダイヤモンド・レジェンドは RM 通算)
不合格でも何度でも再挑戦できますので、納得できるまで挑戦してください!
※ あとでゲーム設定画面からも開始できます
Lv.5 以上の対戦では、先手後手の有利不利を解消するため、自動的に「リバースマッチ」形式になります。
① 2 局 1 セット
1 局目と 2 局目で白黒を入れ替えて、同じ相手と 2 回対戦します。
② 合計得点で勝敗決定
2 局の合計得点が多い方が勝者です。1 局目で負けても、2 局目で大きく勝てば逆転できます。
③ セット間も先手交代
続けて遊ぶ場合、セット間でも色が自然に交互になります。
※ ルール画面でいつでも詳しく確認できます
Lv.5 以降のランクアップマッチは、すべて「リバースマッチ」形式で行われます。
① 1 試合 = 1 セット(2 局)
「RM ◯番勝負」の各試合は、白黒を入れ替えた 2 局のセットです。
② セット単位で勝敗を集計
各セットの合計得点で勝者を決定。先に必要勝数に達すると合格です。
③ セットごとに白黒自動交代
公平を期すため、セットが切り替わるたびに先手・後手も入れ替わります。
※ ルール画面でいつでも詳しく確認できます